暑さは激しくとも、暦の上では秋になりました

このところ、全国的に猛暑が続いてある。8毎月6太陽(土壌)には、我々がいる事でも猛暑太陽となりました。その日にも商いがあって出発しましたが、猛暑によって心身がダメージを受けてしまいました。
きのう7太陽は「立秋」の太陽で、この日から暦の上では秋になりましたが、この日の猛暑太陽の箇所通算は6太陽のそれを上回り、今季最多となりました。兵庫県内、鳥取県内、新潟県の一部では万々歳温度が38たびを乗り越えました。
しかし、立秋というのは、どうにか気温が下がりやるという結果、暦では立秋の太陽こそが暑さの時期になるのです。一方、立秋当たりから、日中は暑さがきつくとも朝夕に気持ち良いぶりを覚えるようになるらしく、昨日の夕暮れに散歩していたシーン、実に気持ち良いぶりを感じたような思いも決める。
立秋以降も少々難しい暑さが貫くであろうが、朝夕に気持ち良いぶりを感じたら、旬の経路を人体で実感できて面白そうだ。

秋に向かい始めましたが、いまだに夏は終わらないので、夏季の明るさを敢然と味わい、何かと行動していきたいところです。