祖母の体調もだいぶ回復してきているため、ホッとしています

3月に入って祖母の体調があまりよろしくなく、診察を受けた病院からは少し安静にさせておいてくださいと言われているため、祖母がやっている家の事を自分が引き受けている感じとなっています。先週ぐらいは祖母の容体も良くなってきていて順調に回復しているため、今月中には体調は治りそうでありますが、またいつ体調不良を起こすか分からないので注意する必要もあります。

祖母はもともと血圧とコレステロールとかが引っかかっていて、病院から処方されている薬を服用しつつ、定期的い病院に診察を受けにいってる感じでありましたが、3月の初旬に吐き気がしつつ、目眩とふわふわするような症状が出ていると言われ、血圧を計測してみたら上が200を超えていたのですぐに看護師の叔母に連絡してきてもらい、対応してもらいました。祖母が服用している血圧の薬を2錠服用させ、少し落ち着いてから病院へ連れていき診療を受けたら落ち着きを取り戻した感じとなっています。

降圧剤の2錠服用については看護師の叔母が祖母のかかりつけ医の病院に連絡して許可をもらった感じとなっています。診療後は毎日血圧を測定しそのデータを病院に行く時にもっていかせるようにしています。